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カオリラックスのリラックスブログ

カテゴリ:我が息子( 92 )

寝顔とモトクロスとお手伝い(つまり雑記)


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毎度毎度、息子のネタを書くたびに思いますが、
人の子の写真やネタを見てもなんも面白くないですよね。
見にきてもらった方、ほんとすみません。
わかっちゃいるんですが、
自分への思い出の記録、あとは実家への報告も兼ねているので申し訳ないです。

そんな訳で続けますw。(←これが(笑)の意味だと最近知った)
我が家の新人くん、生まれて2ヶ月が経ちました。
現在体重7キロ。
長男と同じ道を歩んでおります。
でも、まだ車生活だから相当楽。
あの時は巨体を、しかも坂道だらけの道を、いつも抱っこしてたもんなぁ。。。
もう今は絶対にあんなことできまへんわ。


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このムッチムチの大根足。
産まれた時のか細い足がすでに懐かしい。
2ヶ月前にこの世に産まれてきたとは思えぬ貫禄。

当然、この足だから腹回りもでかい。
ありがたいことに友達が「お祝いにオムツ送るけどサイズなに?」と言ってくれ、
その時は新生児サイズを使っていたのだけど、
ぶくぶくすくすく育っている我が子には大きめをお願いしとこかな、と思って
新生児サイズよりひとつ上のサイズにしといたのに、
使い始めた時にはすでにパッツンパッツンでした。

ごめん、みっちゃん、
我が家では買えない高級オムツのパン◯ース3袋も送ってくれたのに、
あと半分以上を残してすでに限界を迎えております( ̄◇ ̄;)。
留めるテープは脇のところで頼りなげにちょろーんとひっついている状態。
でも意地でも使ってやろうと、ちょっと濡れただけですーぐ取り替える贅沢な使い方しています。
(いやたぶん、これが正しい使い方)


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笑いながら眠る。


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アニキと眠る。


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仏壇の前で眠る。

どんなに憎たらしくても、疲れてても、寝顔を見るとほっこり癒されるし、
一日の自分の行動を素直に反省できますわ。

ところでもうすぐお盆です。
私達が住んでいるお家は、元々ダンナの祖父母が住んでいた家なのですが、
おばあちゃんが結び付けてくれてるのかな?って思うような出会いが
最近たびたびあります。
私はまだこの町に知り合いは少ないのですが、
息子を抱っこしているのを見て声を掛けてくれる人がいます。

立ち話から、住んでる地域の話になって、名前を言うと
「もしかして、じっちぇ姉さん(おばあちゃんの呼び名)とこの子かいな。」
「え!おばあちゃんのこと知ってるんですか!?」
「そりゃあもう、えらい面倒見てもろたわー。」って。
おばあちゃんは、元気な姿を見ることなく亡くなってしまったけど、
こうしておばあちゃんのことを知ってる人に出会わせてくれてます。
しかも知ってる人が皆、お世話になった、面倒見てもらった、と仰るので、
とてもいいおばあちゃんだったんだなぁって誇らしいし、
それに恥じないようにしなくては、と身が引き締まる思いです。


話はガラッとかわり。。。
私達の住む町内にて、モトクロスの全国大会が行われたので見に行ってきました。

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お友達のうちがモトクロス場を運営していて、そこで開催されたのです。
でもって、ダンナが前職を買われて会場地図を作成したこともあって、
スタッフの一員くらいの感覚で見に行きました。


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今までの人生にモトクロスとの接点は一度もなく生きてきた私ですが、
驚きました。ド迫力。これはすごい!!
ちびっ子ですよ。こんな世界があるんだと口があんぐり。
息子も「バイク乗りたい!」と、この迫力の波にまんまと乗ってしまったようですが、
これ、かーちゃんもやってみたい!

まだ私が若かりし頃、単車の免許を取りたいと身の程知らずに思った事があります。
そんな炎がまだ鎮火していなかったようで、
ぜひ涼しくなったら家族で挑戦してみたいと思います。


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息子はやっぱりバイクよりこっちだね。


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そして、甲斐甲斐しくお手伝いする息子。


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いま夏休みなんで、なにかと手が離せない私は息子を使えるだけ使っています。

かえって作業が増えることもありますがw。


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近畿写真・カメラ
by kaorelax0307 | 2013-08-10 16:46 | 我が息子

無事に産まれ、一ヶ月が経ちました。

2013年5月28日、午後11:33。
我が家にかわいい新人がやってきてくれました。

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この日の夜は集落の常会(婦人会みたいなもん)があり、参加していました。
ところがその会の間に陣痛が来て、だんだん間隔が短くなってきました。

だんだんお腹が大きくなる私のことをいつも心配してくれ、
赤子の誕生を心待ちにしてくれていた、周りのたくさんの姑達に、
「はよ行きー!産院まで遠いんやで心配やわ!とりあえず実家でもいいさかい、山降りとき!」
(ダンナの実家から産院まで三分と近いので)
と、ヤンヤヤンヤ言われ、誰かが家にダンナを呼びに行ってくれ、
半ば強制的に追い出される形で(笑)、産院へ向かいました。

実はこの前日、おしるしがあり、陣痛らしき痛みも来たので産院へ行ったのですが、
「ぜーんぜん子宮口開いとらんわ。赤ちゃん降りてきてもおらんし !」
と帰されたトラウマがあったもんで、
また帰されるかも、という不安があったのです。

しかし山を降りること一時間。
車で山道を降りた効果は絶大で、
実家に着いた頃には五分から七分間隔で陣痛が来ていました。
少し実家で様子を見ていたらきっかり五分間隔になったので、
産院に電話すると、
実家にいるならもうちょっと様子見ててと。

しかし電話を切ってから更に加速。
もう間隔なんか無いくらいになっていたし、
腰の痛みが半端ない。
さすがにもういいだろうということで産院に向かうも、
すでにお腹の中で赤子が旋回して降りているのがわかったし、
私は二足歩行ができないほどに。
雄たけび上げるし完全に獣。

産院のドアでへたり込んで、
助産師さん二人に抱えられながら一刻の猶予もなく
すぐさま分娩室へ。

私は病院ではなく助産院を選んだので分娩台などなく、
フリースタイルでの出産が可能。
ダンナに付き添ってもらい、
信頼できるいつもの助産師さんに取り出しもらえたので、
到着してから1時間で、しかもとってもいい状態で産むことができました。

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出産直後。まだへその緒がついてます。

頭が出てきたときに助産師さんに
「頭出たでー!触るかぁ?」と言ってくれたけど、
もう早く出したかったので、ぶんぶんと頭を振って断ってしまったけど、
今思えばその経験をしておけばよかった(^^;。

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ダンナがへその緒を切りました。
「うわっ。けっこう弾力ある!」と言っていたのを
意識が朦朧とする中聞こえてきました。


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カンガルーケア。
この時の幸せ感は一生忘れられません。


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長男は待合室でじぃじと遊び中。

分娩中も手を握って立ち合ってくれたのだけど、
私の思わぬ握力の強さと、ただ事ではない状況に少し放心していたよう。
いつも妊婦検診の時はここで遊びながら待っていてくれたので
おとなしく遊んでくれていました。


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家族ですぐにこうして触れ合えるのがとてもよかった。

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駆けつけてくれたばぁばも。

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私はしばらく後陣痛との戦いが。。。

陣痛で晩御飯を食べずに出産に臨んだので、軽く低血糖になりましたが、
食べさせてくれたゆずの葛ゼリーがものすごくおいしく感じました。
出産は富士山登頂くらいの体力使うんやでぇ!
と、助産師さんが言ってました。

でも、普段から冗談言ったり何でも相談できる助産師さんが取り上げてくれたし、
畳と木のぬくもりのあるあったかい空間で、
家族に囲まれてアットホームなお産ができました。

一人目は病院で産んだのですが、
無機質なスポットライトを当てられて分娩台に乗る状況や、
検診時からよく知らない助産師さんや
あまり相談に乗ってもらえない先生に取り上げてもらう不安感。
産まれたらガラス張りの部屋にズラリと赤ちゃんが寝かされている不自然な環境。

そして一番苦痛なのが、簡単に会陰切開されてしまうこと。
産後しばらくは痛くて痛くて子育てどころではないですから・・・。
でも助産院は医療行為が出来ない分、
うまく赤ちゃんを出せる技術を助産師さんが持っているんですって。
産まれた子はとっても頭が大きく、肩幅も結構あったみたいなんですが、
うまいこと呼吸法を誘導してくれたりして切開せずに産むことができました。

そして入院の部屋もとても家庭的な和室。

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入院中、家族が気軽に会いにこれます。

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入院中のお食事。
専門のおばちゃんスタッフがとってもおいしい料理を作ってくれます。
こじゃれたものではないけど、ひとつひとつがしみじみおいしくって、
ついつい食べ過ぎてしまいました。

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朝ごはんは当直の助産師さんが作ってくれてました。
これもまたおいしくて。


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ちなみにここが分娩室。なんにもない、普通の畳の部屋です。

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ここは診察室。
助産院はエコーが見れないと思ってる人が多いみたいだけど、ちゃんと見ることができるんですよー。

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待合室。息子はいつもここで退屈せずに遊んで待っていてくれました。
小さい子供がいるお母さんは、何時間も待たされる病院ではホント大変なんですよね。。。
私も近くに預けられる人はいなかったので、
一緒に連れていけるということが助産院を選んだ要因のひとつです。


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仕事しながら息子を抱っこしてくれている助産師さん。
入院中、助産師さんと家族みたいにおしゃべりして、帰りたくないくらい楽しかったです。


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いなせな赤子。
助産師さん手作りのじんべいの胸をちょっとはだけて、黄疸防止の日光浴。


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助産師さんと。
いかにも関西っていうようなおもろいおばちゃん。
いつも笑わせてもらってました。

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退院の日。別れが惜しくて涙涙。。。でした。
また一ヵ月後に来マース!


・・・そして一ヶ月が経ち。。。

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毎月28日の婦人会。
みんなに「もう一ヶ月やなぁ!」「誕生日は絶対忘れられへんわ!」と、
抱っこされてかわいがってもらっています。


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そんな息子、検診で体重を計ったらなんと、
5235g!!
3124gで産まれているので約2kg増!!
一日約70g増です。
(普通、一日40g増えていればまぁよし、50gだとちょっと多めだね、
60gでおぉ!すごいな!と言われました<長男は60gでした。>)
長男はかなりビッグに育っていますが、それを上回るとは恐ろしい。。。

生まれてから母乳のみですが、
黄疸も出ず、湿疹もなく、すこぶる順調に育っています。

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一ヶ月検診の後。
「毎月赤ちゃん見せに来ぃや!」と言ってくれたので、
もう来るなと言われるまで行こうと思います。

とっても幸せなお産でした!

産んだ助産院
心友(こと)助産院
http://www.koto-baby.com/

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近畿写真・カメラ
by kaorelax0307 | 2013-06-23 11:36 | 我が息子

ガールフレンド?


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新緑がまぶしい季節になりました。
毎日園バスへの送り迎えで山を上り下りしているのですが、
とっても景色が気持ちいい。
特に帰りの3時ごろ、下界は太陽の光が痛いですが、
家の周りに近づくと1~2度は涼しく感じて過ごしやすい。
「はー、帰ってきたー」とホッとします。

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帰りの上り坂。
スピッツとか星野源とかさわやかな曲が似合う。


出産予定日まで2週間。
日にちは6/7なのだけど、
もう赤子がだいぶ大きいので5月中に産めたらいいなと思っていました。
でも、どうも居心地がいいのかあんまり下りてきている様子がない。

こうなったら6/9の私達の結婚記念日に出てきてくれてもいいな、なんて思えてきた。

というわけで、5月後半は園行事に参加できないかもと思っていたが
難なく行けたので行ってきました。
「聖母行列」という聞き慣れない行事。
5月は「聖母に捧げられた月」らしく、聖母を讃える行事をするらしい。

早速息子を発見。

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後ろまで聞こえるどでかい声で、マリア様の歌を何曲か歌っていた。
私にはまだちんぷんかんぷん。

家でも食事の前にお祈りの言葉を急に唱えたりして、
やんちゃ坊主と祈りの言葉のアンバランスが妙にウケる。


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仲良し「ちーちゃん」と手をつないでいた。

「ちーちゃん」という子がいて仲良しなんだろうなぁってことは、
息子の話し振りから理解していました。
で、先日親子遠足があり、
その時に息子から「ちーちゃん」を紹介されました。(紹介?)

とっても笑顔がかわいくて、あんまり”女の子女の子”してなくて、
息子と一緒にいつもケタケタ笑っていて、すごく私好みの子でした。
まさに「あんな子が息子の嫁に来てくれたらなぁ」なんて感じの子(^^)。

遠足の後、そんなに「ちーちゃん」の話が出てこなくなったので、
どうしてるのかな?別のお友達と仲良くしてるのかな?
と、別段気に掛けてたわけではないけど、なんとなーくそう思っていました。
そしたら今日、この現場を発見!
なぜだかちょっとホッ。
いつまでこんな風に仲いいのかわからないけど、
息子と仲良くしてくれる子がいる、しかも親同士からのつながりじゃなくって、
子供同士のフィーリングが合って、仲良くしている子がいる、ってことに
なんとなく小さな感動を覚えました。

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近畿写真・カメラ
by kaorelax0307 | 2013-05-24 14:19 | 我が息子

サンタさんからの手紙


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前々回「クリスマスっぽいことしてみた」という日記を書きました。
我が家はそれで終わる予定だったんです。

クリスマスパーティなんて大勢いなきゃつまらないのに、
ホームパーティで楽しめる友達はみんな東京近郊にいる。
その上、鶏肉とか揚げもんとかガッツリしたものを食べる&作る気力もないし、
今ちょっとお酒も控えてるもんで、ますますつまらない。

来年から息子はカトリックの幼稚園へ通うので
きちんとした意味でのクリスマスらしきことを覚えてくるとは思うのですが、
今現在、神社仏閣好きの母親からしたら、
上記の楽しみがなけりゃ特にやることもなにもない。

まぁ今年は別にいっかーと、思っていたのですが、
テレビをつけりゃクリスマス一色。
子供向けの教育テレビも、やれサンタだやれケーキだと大騒ぎ。
息子も「クリスマスケーキ食べたーい!!かぁちゃん作ってーー!!」と大騒ぎするので
じゃあ、ホットケーキで一緒に作ろうか、ということになりました。

でも急遽作ることになったので本当になにもありません。
かろうじて生クリームとリンゴはあったので、
ホットケーキを作り、リンゴをはちみつで煮て間に挟み、
無理やりデコレーションケーキ風にしました。

というわけで冒頭の写真のつづき。

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生クリームで自由にデコレーションさせました。


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見るに耐えない。


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最後のほうはクリームが空気と一緒にボフッと出てきたりして
ますます見るに耐えない状態。


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でも息子は大大大満足ー。
妙に自信をつけ、やりきった表情しています。
(いつも鼻水垂らしててごめんなさい)

我が家のクリスマスは本当にこれで終わりだ、と思ったら

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ダンナさんの実家に行ったとき、
またまた急遽、お義母さんがスポンジと生クリームを買ってきてくれて
「また塗り塗りするの!」と息子は大張り切り。

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ぬりぬり。

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ねりねり。

二度目のデコレーションはなんだかちょっとコツを得たような感じで。
いや、相変わらずぐっちゃんこですけどね。

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ペロリ。


これで本当に我が家のクリスマスは終わった、と思った25日の朝。
息子が起きてきていつも通りリビングの椅子に座ったら。。。

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息子はよくわけがわからず
「なんでこんなところに入っとるねん!」
「どんだけあるねん!」
と最近連発中の関西弁でツッコミを入れつつニヤケ顔。

私も全く気づかなかったのでびっくり。
でもすぐに誰の仕業か察して心の中で大笑い。
いつも履いてるボロ靴下に入ってるのも笑うし。


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そしてサンタさんから手紙が!!
妙に上手なこのサンタの絵。
昨日私達が寝ている間にコソコソ準備してたんだと思うと、
驚き顔の息子を尻目にクックックと一人笑いが止まりません。

「サンタク朗から手紙がきたねぇ。これがサンタク朗?」と、
間違って覚えた名前を連呼しながら喜び顔の息子でした。


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近畿写真・カメラ
by kaorelax0307 | 2012-12-25 11:20 | 我が息子

クリスマスっぽいことしてみた


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ばぁばからクリスマスプレゼントが届いて大喜びの息子。

私達両親からはとくになにもプレゼントを考えていないのですが、
駄菓子の入った靴下を一日中触ったり出したり入れたりしている様子を見て、
(お菓子が食べたくてしょうがないのと、並べて眺めたいらしい)
3歳児にはこれで十分だ、と確信しました。


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公園で松ぼっくりを拾ってきたので
アクリル絵の具で色を塗ってみました。
できあがってみると、
ベタベタに色を塗ったのは私、
葉先だけちょんちょんと色を付けたのは息子。
思い切りがいいと評判(?)の私と
意外と几帳面な息子の性格が表れているようです。


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マンションサイズのちっこーいクリスマスツリーを出しました。
電飾は私が小さい頃に使っていたツリーのもの。
光り方だけで、ちょっと古くてレトロ感が出ているのがわかります。
仮面ライダーや車達がツリーを見ているという図らしいです。



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ジンジャークッキーを焼いてみました。
オーブンがないので魚焼きグリルで焼きました。
むしろこちらのほうが早くできていい感じ。
(本当はもっと薄くしたかったんだけど、我が家のチビパティシエに邪魔されて・・・)

そんな息子、戦隊ヒーローももちろん好きだけど、
うちには変身ベルトとかかっこいいおもちゃとかがないので

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相変わらずですが
ひたすら積み木とレゴとミニカーやミニ電車を組み合わせて
未来都市だか得体の知れない物作ってます。


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別バージョン。
高い塔は「スカイツリー」だそうだ。


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プールの先生にローラのしぐさを仕込まれてから
ポーズがワンパターン化しているのが気になります。

以上が我が家の「クリスマスっぽいこと」でしたー。
地味だね。


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by kaorelax0307 | 2012-12-14 09:49 | 我が息子

三歳のプレゼントに写真集を作った。


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最近息子の話題が続いてすみません。

うちの息子は今月下旬に3歳の誕生日を迎えます。
2歳になってすぐくらいの頃から
「いま何歳?3歳くらいかな~?」と言われ、
2歳半過ぎてはそれが顕著になり、
「いや、まだ2歳なんです」と言うのがだんだん申し訳なくなってきた母親は(なぜ?)、
3歳を3ヵ月後に控えた頃から「あ、でももう少ししたら3歳なんですけどね」
と付け加えるようになりました。
そうしていたら息子が混乱してきて、
「いくつ?」と聞かれると、小声で「2歳だっけ?3歳だっけ?」と聞いてくるようになりました。
あと一ヶ月で3歳という頃には、もう3歳でいいんじゃね、と思うようになりました。

そんな息子、まだ一応、2歳です。

で、この3年間撮りに撮り溜めた写真をやっとこさ形にすることができました。


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生後4ヶ月くらい


私達両親は、
スタジオア○スみたいなところで記念写真を撮ることはやめよう、と決めていました。
子供って特に、笑って~と言われて笑うものではないし、
派手なお仕着せのような衣装を着せられても似合わないだろうし、
何より自然な状態が一番子供はかわいいんだと、信じて疑っていなかったので、
それならそこにお金を掛ける分、いいカメラを買って
日常をパシャパシャ撮ろう!と決めたのでした。
(そういうところで撮ってる方、ごめんなさい。決して批判ではないですよ。
うちら家族のスタイルではない、ということです。ごめんなさい。)

それから時はあっという間に過ぎ早3年・・・。
膨大な写真の数は約2万枚。
撮った写真はせいぜいこのブログに載せる程度。
これなら不思議の国ア○スできちんと毎年撮ってたほうがマシだったんじゃないか?


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一歳の誕生日


そこで一念発起。
その2万枚の中から厳選に厳選を重ねて
137枚をまとめて写真集にしてみました。
これを息子(というか私達?)と両方のじじばば達にプレゼントします。


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一歳半頃

ちなみに、言葉はすべてダンナが入れました。
あと、デザインやレイアウトもダンナにすべておまかせ。
ダンナ目線の写真への感想は
私が思っているのとはまた違ってなかなか面白く、愛情に溢れたものでした。

タイトルは私が決めました。
0歳から3歳という意味と、成長の証と言う意味で。


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一歳9ヶ月頃

子供が産まれるにあたって一眼レフが欲しいと言ったダンナ。
そして触ってるうちに私もちょっとだけ使えるようになったカメラ。
二人して膨大な量の写真を撮ってきてやっと、その成果が出たような気がしました。
重たい一眼レフをしょっちゅう持ち歩いていた努力の甲斐がありました。


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2歳過ぎ

写真のまとめに困ってる方、こんな風に写真集にしてみてはいかがでしょう。
万一パソコンのデータが飛んでしまっても、
不慮の事故で写真集が無くなってしまっても、
これらの写真だけは写真屋さんのデータに保管してありますし、
また増刷してもらえます。

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2歳半頃


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そして、今。のび太くんの寝スタイルを真似ている。
足がうまく掛けられない。

全体的に息子のアホ部分が満載な写真集となりましたが、
最近、こんなことを言うようになりました。

ある時散歩中にスーッと気持ちよい風が吹いてきました。
すると息子
「風が気持ちいいねぇ。ほら、花と葉っぱも笑ってるよー。
気持ちいいって笑ってるー。」

・・・そんな詩的な言葉も出るようになったのか。
かーちゃん涙が出そうでした。
「へーんしん!」「トォッ」(ジャンプしてポーズを決めているとき)「めちゃくちゃおいしい!」
それだけじゃなかったんだね。

そんな息子、10日後に3歳になります。



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by kaorelax0307 | 2012-10-16 16:21 | 我が息子

森の中のような幼稚園


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息子が遊んでいるこの場所は
軽井沢か清里・・・?

なーんて、ちょっと言いすぎかな。

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ここ、来年度から入園予定の幼稚園です。


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自然に囲まれていて、
派手派手しい遊具がほとんどなく、
生垣がトンネルになっていたり、
園庭に高低差があったりと、
子どもにとってはただただ走り回っているだけで楽しい園庭です。

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ただただ走り回る息子。


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こちらはグラウンド。

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奥の山々は吉野方面。

吉野へ引っ越すに当たって、
当初は近くの園でいいやと何も迷うことなく思っていました。
しかしふと、吉野へ行く途中に通りかかっていたこの園のことを思い出し、
一度園の見学に行ってみたのでした。
そしたらこのすばらしい園内。
ほぼ一目惚れでした。

今住んでいる和歌山でも
結構狭い園庭の中でギュウギュウに遊んでいる子ども達を見て、
地方でもこういう状況なのかぁ、、、とちょっとがっかりしていました。
ところがこんなに自由に遊ぶスペースがあるというのは、
「回遊魚」(止まると死んじゃう魚)と呼ばれるうちの息子にとっては
のびのび遊べてとってもいいなぁと思ったのでした。

もう一つのポイントは
クラスが縦割りということ。
つまり4.5.6歳の年齢の違う園児たちが
一緒に遊んだり仕事したりご飯を食べたりして過ごすのです。
そして先生からの指示はほとんどなく、
自分達で一日の行動を動かしているのだそう。
お兄ちゃんお姉ちゃん大好きな息子は
きっと上の子たちの真似をしたがるだろうし、
大きくなったら下の子の面倒を見てあげられるようになったら嬉しいなぁー。
これはなかなか珍しい形態なので、ここにもかなりポイントが上がりました。


あと、吉野の家の校区は幼稚園と保育園が一園ずつ、
小学校も中学校も一校ずつ。
ということは、
園時代からほぼ環境(友達)が変わらない。
これってどうなの。。。?

だったら校区の違う幼稚園に通わせて、
そこでたくさんいろんなお友達を作って、
幼稚園から小学校へあがったときに別れと新たな出会いを経験させたい、と思いました。
お友達が変わらないからずっと同じ校区で行かせたいって親御さんも多いけどね。
私はあえて、色んな経験や世界を見せるべきだと思いました。

ただ、家から遠いんです。
車で20~30分かかります。
園長先生がバスのルートを変更することを検討してくれてるけれど、
まぁ、そこが一番のネックであります。
でも、そこを重々考えた上でもやっぱり、ここが良いと思いました。
慣れればどうってことなくなる・・・かな?

先生達も非常に感じが良かったし、
私のいろんな不安や質問にきちんと向き合って答えてくれたし、
大切な息子を預けるのに安心できそうだな、と思いました。

ま、どの園に入れても同じかもしれませんがね。
しれませんが、小学校へ上がったら私立を選ぶという選択はほぼできないと思うので、
今のうちに出来る限りのことをしてやりたいという、親心ですなー。

でも迷いに迷いましたよー。
川崎のお友達と頻繁に手紙をやりとりし、
川崎の園事情、こちらの園事情を情報交換してるうちに
やっぱりここだな、というのが見えたという感じです。

そんな園の運動会が先日行われました。

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未入園児も参加できるというので行ってきました。

全然知らない子達ばっかりだったけど、
一生懸命踊って掛け声上げてる姿にホロッときました。


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息子はかけっこに出ました。
もちろん一等賞!
お兄さんお姉さんからお土産の絵本とお菓子をもらいました。

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風船ももらってご満悦。


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ちょっと前にオギャー!って産まれたと思っていたのに
もう来年から幼稚園児だなんてね。
本当に子どもの成長は早いわ。
私は親としてきちんと成長しているだろうか。
ふとそんなことも思ってしまいました。


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最後に先ほどチラッと登場した、
引っ越してからもずっと文通を続けている川崎の友達が送ってくれた本をご紹介。
友達はこの噺家さんの付き人を10年やっていて、
この方の話を色々してくれるので
すっかり私も身近な存在となってるわけですが、
この本、とっても面白いです。笑いあり唸りあり涙あり。
で、その中でこんな一節が。

『その頃に音楽だけ聴いてりゃおれは幸せだと思った子どもがいたら、
音楽だけ聴いてればいいじゃないですか。
ほいで三十になってから、ア、こうやって生きていくには音楽だけじゃどうも生きられねえぞ、
じゃあ物理もやってみようかと自分が思ったときに物理をやればいいじゃないですか。

なんでみんながおんなじ時期に、それぞれこんなにみんな人間が違うのに、
個性がそれぞれあるのに、進み方、頭の回転のしかたも、
ある者は十歳をピークにして行き詰っちまう者もある、
あるいは二十歳のピークの者もある、あるいはピークがなくてダラダラ生きるのもある。

それぞれ個性があるのに、どうしておんなじ枠にはめて、
その枠にあったものだけが優秀なんですか
。おかしいんじゃないですか。

結局は大学さえ行けばなんとかなると思い込んでいるこの世の中に、
少なくともささやかな力ながら、ケツを向けてしりをまくって、
それで噺家になって、大学なんか行った行かなかったというよりは、
もっともっと、生きててよかったなと思える生き方をしてやりたいと。』


戦前生まれの師匠が、1984年にこのことを言ってるんです。
これって、非常に重い言葉だと思います。
1984年って言ったら、まだまだ学歴主義全盛期。
現在のように、いい大学に入ったからって就職できない、
一流企業へ入れれば一生安泰ではない、という認識はまだなかったんじゃないかなぁ。

人は何のために生きるか。
私は子どもに、生きててよかった、毎日が幸せだ、と思える人生を送ってほしい。
そのためには今この大事な時期に、
大人になることはとっても自由で楽しいことなんだよ、と教えてあげたい。
勉強ができるできないはその後の話。
大学に入るために勉強するんじゃない、
よりよく生きるために勉強をするんだ、ということを
親の私が忘れないようにしなくちゃいけないなーと、強く思いました。


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近畿写真・カメラ
by kaorelax0307 | 2012-10-15 09:39 | 我が息子

お手伝い息子


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ごま塩でよく見えていませんが栗ご飯です。

栗がたくさん出回っていますね。
昨年は渋皮煮を作りましたが面倒くさかったので
ただの塩ゆでにしてみました。
でもなんか味がピンとこなかったので皮を剥いて栗ご飯にしました。
(皮剥くだけで1時間かかったけど。おまけに指切ったしー。)
これが大正解!美味しいのなんのって!
砂糖を使わなくていいし、栗本来の甘みを感じられてとてもおいしかったです。
もち米を半分入れたから冷めてもおいしかったし。
また作ろ。


話は変わり前回の続きで相変わらずパンを焼き続けていますが、
さぁ今日も仕込もうと思ったら強力粉がない!
でも薄力粉はある!
というわけで実験魂に火が点き、
「果たして薄力粉でパンはうまくできるのか?」に挑戦してみることにしました。

ネットで調べながら配合に苦労していたら、
残念なことに息子に見つかってしまいました。
「ぼくもやってあげようかー?!」
と、恩着せがましく申し出され、
「いいよいいよ。」と丁重にお断りしましたが
「いいよいいよ。」(手を横に振りながら)と返されました。
まぁまぁ遠慮するなと言わんばかりに
踏み台を持ってきてやる気満々でした。

こうなったらもう、誰も彼を止められまい。


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これは実験だ。どうなっても構わないではないか。
薄力粉はグルテンが少ないから、
思う存分こねてもらったほうが
うまく焼けたりするかもしれないぞ。

と、自分に優しく言い聞かせて腹をくくることにしました。

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ひっぱって~。

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穴あけて~。

「変な顔みたい~」と生地を見せながら、

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自分も変な顔をする。

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そして枕にする。
本人曰く「すっごく気持ちいぃ~」だそうだ。

この時私の腹の中は、
沸騰しかけては何度も差し水するなど、気持ちがザワザワしていたが、
修行の甲斐あってしばらくしたら平温を保てるようになっていた。
祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり・・・ぶつぶつ

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最終的にはこんな状態。
あおむしだって。

これでパンを焼く気にはなかなかなれなかったが
なんとか焼いて、それなりのパンができあがりました。

やっぱりグルテンが少ないと伸びが悪い。
でも、息子の粘土遊びにはとっても良い。
べたべたしないし成型がうまくできるしとっても扱いやすいです。
お子様に安全な粘土をとお思いのかたは、ぜひ薄力粉パンでやってみてはいかがでしょうか。
(誰もやらないね)

お手伝い魂はこれに収まらず、
恒例のチョキチョキ大会も相変わらず。。。

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息子に持たせてる包丁は子ども包丁でとっても切れにくい。
野菜なんて全然切れないので
息子が段々イライラしてきて非常に面倒くさい。
でも豆腐だとぐっちゃぐちゃになって形がなくなる恐れがある。
そこで思いついたのがこんにゃく。
隠し包丁もたくさん入って(本人はもちろん意図しておらず)
味も染みていい感じです。

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きちんと猫の手。

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口はとんがる。

集中してくれれば忙しい食事の支度も気持ちよくできるんだよね。
しばらくはこんにゃくの消費が増えそうです。

ある日の昼ごはん。
「ごっちそうさま~!」と元気よくリビングで遊び出し、
ふと息子の皿を見たら

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すっごく嫌な感じでした。




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by kaorelax0307 | 2012-10-05 06:13 | 我が息子

男子はマニアック?


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はっ!
(腕を精一杯伸ばし、足はクロス!)

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キメッ!
(ひざをついて着地!)

相変わらず戦隊ヒーローものにはまっている息子。
知らない間にいろんな名前を覚えていてびっくりします。

ヒーローものって、
やたらいろんなものに変身したり
いろんな武器使ったり
○△キックとかいろんな名前がついていて
私からしたらすべてに訳わからんって感じなんですけど、
その違いをほとんど理解しているのには
ホント驚きです。

でもこれって別に、
宅の息子の暗記力がものすごくよくってよ
ってなわけでは全然なく。

例えば周りの男の子の例で言うと、
新幹線を見てこれは700系とかやまびこMAXとか、
車を見てあれはNOA、あれはエスティマ、あれはアルファードとか、
大人でもはてな?な違いを
きちんと理解している子がとても多いです。

これはおそらく、
男性特有のマニアックな性(さが)、
なのではないかしらんと思うのであります。

夢中になるとそればっか。
はまりにはまってその道を極めてしまう、
そんな人って、ほとんど男性でしょ?

思い返せば私の周りの大人男子どもも
そんな人がとても多い。
パソコンばか、車ばか、音楽ばか、格闘技ばかなどなど。。。(尊敬の念をこめて)

私自身、
マニアックな人に憧れみたいなもんがあって、
そんなにハマれるものがあるなんて
とても羨ましいと思っています。

戦隊ヒーローなんてかわいくないし、
あんまり見せたくなかった分野であるというのが正直なところですが、
最近では寝言でも「ゴーカイジャー!」と言ってる始末。

そんなに好きなものがあるというのは
大変いいことではないか、
とことんハマって
マニアックなばかと呼ばれるくらいになれ、
と思っている次第であります。


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by kaorelax0307 | 2012-02-17 23:02 | 我が息子

肉食系キノコ


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奈良の実家にて。
キノコちゃんカットになった息子は
なぜか裸で肉をかぶりついています。

肩を上げてむさぼる様子が必死さを物語っています。


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ちなみにこのキノコカット、
私的にはモデルのTAOだったんですが

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おおー、こうして比べてみると
遠からずな具合ですよ。

周りの友達からは
「似合ってるよ~!!TAOそっくり!」
と、半笑いで言われましたけど。


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骨の髄までいただきましたーっ。

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by kaorelax0307 | 2012-02-04 23:06 | 我が息子