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カオリラックスのリラックスブログ

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いろんな再会


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大阪へ行きました。
目的はたくさん。

まずは友達に会うこと。
大阪に実家がある、川崎に住んでいた時の友達が
夏休みで帰省していたので3ヶ月ぶりに再会しました。

川崎にいた時は毎週のように会っていたので
3ヶ月ぶりと言えど、久しぶり。
子どもの成長も3ヶ月経つとめざましいものがあり、
言葉が言えるようになっていたり
できなかった遊具が使えるようになっていたりと
お互いの子どもの成長を見せ合いっこできました。

お互いの身近な話題から放射能のことまで
色々話をしていたらあっという間に過ぎてしまいました。
引っ越してもこうして会えるママ友がいるって
すごく幸せだなぁと思います。

次は京橋OBP(大阪ビジネスパーク)に勤める、
P社時代の元同僚に会いました。
忙しい人なのでビルの下で立ち話。
サマソニに行くとか、いまこんなのに興味あるとか、
今度ドイツに出張に行くんだよ、とか
相変わらずな話題でひと時タイムスリップしたようでした。

その次は、今度はダンナさんが3月まで勤めていた
デザイン会社の大阪支店へ行きました。

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おねえさんに遊んでもらう息子。

息子は広くてシンプルな社内を
大興奮で走りまくり。
机の上にあったフィギュアやミニカーなどを
勝手に触ったりとやりたい放題。
2人のかわいいおねえさんが相手してくれたので
興奮度もさらに倍増。

私は話に聞いていただけで皆初対面。
一人の女性が「コピーライターの方ですよね。」と、
私のことをそう認識してくれていて
大笑いしてしまいました。
(数年前にダンナさんが広告賞を授賞したときに
コピーライターとして一瞬だけ名前をだしたことがあって。
とても恥ずかしいことです。(汗))

仕事中の忙しい時に
(・・・って感じでもなかったな。
着いた時みんなで掃除してた(笑))
お茶まで出してくれてありがとうございました。


その後は東京から友達がやってくるので
梅田駅まで迎えに行きました。
そして彼女を車に乗せて和歌山の自宅までゴー。
その時の様子はまた次回。


しかしこの日は一日で何人の人に会っただろう!?
というくらい過密なスケジュールでした。
しかも会った人たちは
言ってみれば皆「過去」の人。
(誤解受けそうな表現だな。決してマイナス表現ではないです。)
でも、そんな私達に快くお会いしてくれて、
本当に嬉しかったです。

人と人とのつながりに
過去も今もない、ってことかな、うん。(一人で納得)
そして遠距離も近距離もない、ってことだ、うんうん。(ますます納得)
by kaorelax0307 | 2011-08-29 00:50 | 和歌山周辺

高野山と龍神温泉でキャンプ その②



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高野山で一日を過ごし、次は龍神へ。
龍神温泉は日本三大美人の湯として有名らしいです。
その温泉があるキャンプ場へ向かいます。
道のりは高野・龍神スカイラインを走るのですが、
高野山を出る前にとても荘厳な雰囲気を横目にし、
通り過ぎるわけには行かなくなったので
車を停めて降りてみることにしました。


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その高い木々の間に入っていくと、
樹齢千年くらい経ってそうな杉の木の間に
鳥居とお墓みたいなでっかい石が積み上げられています。
ここはなんなんだろう??と思っていると、
「武田信玄」「伊達政宗」「石田三成」と
そうそうたるメンバーの名前が
鳥居の中に書かれています。

どうやらここは
一番奥には空海が今も瞑想されている御廟があり、
その手前には信者が供えた無数の灯明がゆらめく燈篭堂がある。(ウィキペディアより②)

ということで、
弘法大師さま(=空海)が眠るそばで私も供養されたい、
と願うあらゆる人々の供養塔が建ち並んでいるという場所だそうだ。
先述のように歴史上の人物が数多く供養されており、
かの織田信長や豊臣秀吉から
初代市川団十郎、鶴田浩二などなど
古今様々な人物の墓や供養塔があるそうだ。

いやぁ、それなら納得。
本当にすごく神聖な場所ってオーラがビンビン漂ってますもの。

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導かれるようにずんずん進んでしまいました。
おーい。
うちのだんなさんに息子やーい。

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あ、いたいた。

すっかり取り憑かれてしまい(?)
龍神に行くのが遅れそうになったので
後ろ髪引かれる思いで車に乗りました。

高野龍神スカイラインはとっても気持ちよかったです。

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左下の道をずんずん行きます。

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見渡す限り、山、山、山。
和歌山県って、本当に山だらけだなぁと思い知らされるような景色です。
日々の小さな悩み事なんて吹っ飛びます。
気持ちいい~~!!

途中で義父と義弟達と合流し、2台で龍神へ向かいました。

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キャンプ場が見えてきた。

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お昼を過ぎていたので急いで食事の支度。
こちらも人があまりいなく、
目の前に川が流れているのでとても気持ちいい。


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お昼を食べた後は早速川遊び。

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透明で冷たくて気持ちいい!!

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息子も大はしゃぎ。(やることがいちいちワイルド)

川の水が冷たすぎくらい冷たくて、
すっかり冷えてしまったので
近くの温泉へ行ってぬくぬく。

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温泉も入ってサッパリご機嫌♪

夜はここで知り合った親子連れも呼んで
一緒にバーべキューをしました。
この親子がたまたま岩出市で自宅が近く、
子どもの年齢も同じだったため、
帰ってからもお会いしました。
いろんな縁がありますねぇ。

帰りは白浜に寄って行く事にしました。
そこへ向かう道も

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こんなとか

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こんなとか

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こんなとか。

空!山!川!
・・・って暗号みたいな風景ばかりで
テンション上がりまくりでした。

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たまーにこんなおばあさんに会ったりする。


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白浜は、もう確かに抜群にキレイな海で
砂浜も白くまぶしくて、
神奈川とか愛知とかの海では比べ物にならない素晴らしさ。
でしたが、
やっぱり人の多さに辟易。
この二日間、ほとんど人気のない、
ゆったりとした時間を過ごしたので
近くの温泉に入ってそそくさと帰ってきました。

高野山も龍神もとっても良いところだったので、
また秋とかに行きたいなぁって思ってます。
by kaorelax0307 | 2011-08-27 16:33 | 和歌山周辺

高野山と龍神温泉でキャンプ その①


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紅葉が色づいてます。
8月初旬に高野山と龍神へキャンプに行きました。
8月といえど標高1000mともなると涼しく、
こうして紅葉も色づいていたのでした。

キャンプが目的でしたが
せっかくなので高野山の中心地を見て回りました。

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高野山のイメージキャラクター「こうやくん」(そのまんま)。

霊宝館」というところで仏像や仏画などの文化遺産が見れるというので
ワクワクしながら入ったのですが、
半分も行かないところで息子がぐずりだし、
結局途中で出てきてしまいました。
まぁね、そりゃそうだ。浮き足立った母ちゃんが悪かったよ。

子連れのおでかけはやっぱり大変。

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泣き喚き、

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かと思えばケロッと走り回り、

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いたずらをし(蟻をつぶそうとしている)
まぁとにかく動き回ってテンション高い息子です。

気を取り直して有名な金剛峰寺へ。

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こちらは弘法大師によって開かれた、真言宗の総本山・・・。
らしいけど、その辺のことはまだまだ勉強不足です。
どちらかというと建築デザインに興味があります。

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門を下から見上げました。しっかり組んでいます。

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軒を支える「斗きょう」。萌え。

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細かく彫られてます。


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きちんと手を合わせる息子。

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こうやくんになってみた。

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高野山名物のごまどうふ屋さんへ行きました。
すっごく人の出入りがあったのできっと美味しいのだろうと思ったのですが
本当に美味しく、こんなごまどうふは食べたことありませんでした。

高野山は京都とも奈良とも違う迫力がありました。
平安時代の弘仁10年(819年)頃より
弘法大師空海が修行の場として開いた高野山真言宗、
ひいては比叡山と並び日本仏教における聖地である。(ウィキペディアより)

というわけで、霊場といわれるだけあって、
あまりスピリチャルなものを感じない私でも
ブルブルッと鳥肌の立つような荘厳さを感じました。

そうそう、目的はキャンプでした。
メインストリートから程近いキャンプ場へ。

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ログハウスが2棟、真ん中にBBQ場。
なかなかいい感じですが誰もいません。
この日は日曜日だったのですが夏休み前ということもあってか
私達の貸切でした。
管理人のおっちゃん曰く「昨日は騒々しかった」らしいですが
やんちゃな子どもがいる身にとってはラッキーでした。
早速・・・

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キーーック!!

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でっかいしゃもじみたいなのでゴルフ?

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上腕二等筋のトレーニング。

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最後はまっぱで水遊び。
などと大はしゃぎ。


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夕飯のお手伝い。

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豚バラとキャベツの重ね蒸しを作りました。

この日はたらふく食べて早々にお休み。
テレビもなく静かな山の夜は早く寝るに限ります。
涼しくてとてもよく眠れました。

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朝。霧が立ち込めてなにやら神秘的。

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まだ息子が目覚める前に朝ごはん作り。

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ハッシュポテトとウインナーに焼きおにぎり。

そしてこの後は龍神温泉へと向かいますが
これはまた次の日記にて。
高野山は自宅から1時間ちょいと近いうえに
こんなに見所満載、空気もおいしく自然も多くて
とっても満喫できました。
また秋に温泉とか宿坊に泊まりに行きたいなと思います。
by kaorelax0307 | 2011-08-24 14:42 | 和歌山周辺

脱デジタル生活


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やっと自宅でゆっくりできるようになりました。

約1ヶ月前に愛知の実家へ帰り、
戻って来た翌日に「米市農園」さんのナイトばるへ行き、
その翌日から高野山~龍神へキャンプ、
キャンプから戻って来た翌日には
東京から友達が泊まりに、
その友達が2泊した後、
その日から実家のある奈良の吉野へ。
その翌日から、また東京からご一行様が来てくれて1泊。
そのまま1週間吉野に居ついてやっと、
今日和歌山の自宅に戻ってきました。

写真は東京から友達ご一行様が来てくれた時に
吉野の奥地へ川遊びに行ったときのショットです。


吉野ではパソコンはないわ、
携帯の電波は届かないわで
すっかりアナログな生活でした。

それでなくても自然にどっぷりと漬かったこの1ヶ月間は
とてもリフレッシュでき、
視力が上がったんじゃないかと思うほど
木々の緑や空や川の青ばっかり見ていました。

色々なことがありすぎましたので
また追々、日記にしていこうと思います。

ちなみに吉野から下山して
早速携帯をチェックしましたが、
特にこれと言ったメールは全く入っていませんでした。

そんなもんです、私なんて。(涙)
by kaorelax0307 | 2011-08-22 01:01 | 和歌山周辺

米市農園で音楽会


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以前日記でも紹介した→
石釜ピザ屋「米市農園」さんの”ナイトばる『焚き火を囲んで音楽会』”に行ってきました。

こちらは毎週土日祝の
11:30~14:30しか営業していないのですが、
この日だけは夜7時スタートで
みんなで楽器を持ち寄って、
ピザやお酒を飲みながら勝手にセッションしよう!
という、聞くだけで楽しそうなイベント。

我が家には
おもちゃのラッパとタンバリンしかなかったのですが、
みんな三味線、ジャンベ、二胡、ピアニカに縦笛ほか、
見たことあるけど名前はわからないアフリカの打楽器などなど
面白い楽器がそろいました。

とりあえずみんなで自己紹介した後、
一杯飲みながら適当にセッションが始まります。

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リズム隊とメロディ隊が自然にわかれ、
自由気ままに音楽が始まります。
もう面白いったらなかったです。

息子もめずらしい打楽器に興味深々。
同じくらいの年の子もいて、
一緒に太鼓を叩いたりしていました。

小腹が減れば、
米市農園さんのピザや一品料理などを食べ、
(野菜・玄米中心のおいしい料理!)
グビッと飲み物を飲みながら
(私は運転手だったのでジュースを)

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涼しい風が通る中で
最高のひとときでした。

お腹が満たされ、楽器も触った息子は
4歳の男の子とのかけっこが始まり、
永遠にぐるぐるぐるぐる、外を駆けずり回っていました。

その男の子のお母さんとちょっと話していたら、
実はこのナイトばる目的で来たんじゃなくて、
泊まりで農業体験に来ていたんだそう。
6月にテレビで紹介されていて、
是非やりたい!と思って、
それで問い合わせたらどうぞって言われて、、、
と言っていました。
4歳の男の子と0歳の女の子と3人で来たみたいです。
何泊するのかも適当みたい(笑)。

ここは外国人の短期留学生を受け入れていたり、
子連れでも全然OKな太っ腹なところで、
みんな家族みたいにしています。
お宅に私も一度お邪魔したことがありますが、
古い古民家でかなりざっくばらんというか、
雑然としているので(言っちゃった)
確かに気を遣わなくていいかもしれません。


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結局9時までのところが10時近くまでやっていて
時の経つのを忘れて楽しい時間が過ごせました。
by kaorelax0307 | 2011-08-09 22:22 | 和歌山周辺

地元の水族館へ行く。


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実家から近くにある、蒲郡の竹島水族館へ行ってきました。

ここは私が小さい頃からずっとある、
かなりひなびた?レトロな?水族館です。
着いた時間にちょうどアシカショーをやるというので
見てきました。

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はっ!

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お見事~!!

その後は「お魚にさわろう」コーナーへ
小学生達に混じってきました。

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なになに??

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なによぉ~。

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あっ。なんかいた!

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さわりたい~!!

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うわっっ!

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なんだよー!

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ん?

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うぉーー!!


・・・と、彼が言っていたかどうかは
定かではありませんが、
とにかくずーっとこのコーナーにいて、
他の魚の水槽にはほとんど素通り。
よっぽどこのコーナーが楽しかったようです。
絵本の中の魚やカニ、ヒトデなどとは合致したみたいなので
行ってよかったな、と思いました。
あと、ペンギンの実物大人形に
「ペンギン!ペンギン!」と食いついていました。

ここはかなりこじんまりしているし、
魚とのふれあいコーナーが半分くらい占めているので
1歳児にはちょうど良かったと思います。
by kaorelax0307 | 2011-08-07 02:10 | 愛知

台風により


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ちょっと古い情報になりますが、
先日の台風の後、
我が家から和歌山市方面を見たら
雲だか霧だかわかりませんが
下のほうでもくもくしていました。
(写真をクリックすると、よりわかりやすいです。)

まるで80年代のベストテンで
アイドルに必ず演出として使われる
ドライアイスのようじゃありませんか。

肉眼で見るとかなり神秘的な光景でした。

この日、学校へ行っただんなくんが
「警報が出て学校休みになった。」と。
そして
「タカト(クラスメート)とリョウくん(タカトのルームメイト)も
一緒に昼飯食べに来るって」

・・・と、言うわけで
突然3人の男子が
我が家へお昼を食べにやってくることになりました。

いつもは息子と2人、
つつましい昼ごはんを食べているのですが、
慌ててガッツリランチを作ることになったのでした。

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まるで寮のおばちゃん気分です。


しかし警報出て帰ってくるなんて。
学生だなぁ・・・。
by kaorelax0307 | 2011-08-07 01:26 | 食べる

地元のお祭り


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地元町内のお祭りがありました。
日中は神輿と花魁・歌舞伎行列があるので
息子を連れて見に行きました。
息子は何がなんだかわからないご様子。

この行列は、地元の小学生から高校生の子供達が
花魁や歌舞伎役者のように仮装して
街を練り歩きます。
私が子供だった頃は
確か男の子限定だったような気がしますが
最近は少子化のせいなのか
女の子も結構仮装してました。


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せっかくきれいに女装した男子も
股広げて
えらそうな態度で休憩しているので
なんだかおかしいです。


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神輿にはちょっと興奮してました。

夜は外で打ち上げ花火見物。

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ひいおばあちゃんと。

はじめはでかい音に怯え、
私に抱っこ抱っことしがみついていましたが、
そのうちに慣れて
花火に「バイバイ」と手を振っていました。

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夏だねぇ。
by kaorelax0307 | 2011-08-01 15:58 | 愛知

力技


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紙粘土で息子が大好きな新幹線を作りました。
結構喜んでくれたので
しばらくプラレール買わないで安上がりだわ♪
な~んて思っていたのですが、
うちの息子、そうは簡単に行きませんでした。

しばらく自分で「ぶんぶーん」なんて言いながら
紙粘土新幹線を走らせていたのですが、
ふと見ると
新幹線がどっかの国の事故のようになってる・・・。

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ひぇぇ~!と、思った時には
時すでに遅し。
すべての新幹線が
息子の握力によってボッコボコになっていたのでした。
by kaorelax0307 | 2011-08-01 15:47 | 我が息子